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ツール

メディアライブラリ容量計算ツール

uploads フォルダーが40GBになっている理由を突き止める

ブラウザ内で動きます。何もアップロードされません。

あなたのメディアライブラリー
インストール済みのもの

これらはそれぞれ独自の画像サイズを登録し、登録されたサイズごとに、アップロードする画像 1 枚につきディスク上のファイルが 1 つずつ増えていきます。

ディスク上のファイル数

推定合計

オリジナル + 派生画像

functions.php — 使わないサイズの生成を止める

これらはあくまで概算値です。派生画像の実際のサイズは元画像によって変わります。同じ寸法でも、写真とのっぺりしたスクリーンショットでは数倍の差が出ることがあります。ただしファイル数は正確です。登録されているサイズごとに 1 つ、というだけのことだからです。

メディアライブラリ容量計算ツール について

WordPress は画像を1枚だけ保存するのではなく、登録されたサイズごとに1枚ずつ保存し、プラグインやテーマがさらに追加します。アップロード枚数を入力すると、メディアライブラリが実際にディスク上でどれだけの容量を消費するかを表示します。

よくある質問

よくある質問

WordPress の uploads フォルダーがこんなに大きいのはなぜですか?

WordPress は画像を 1 つだけ保存するのではなく、登録された各サイズごとに 1 つずつ保存するからです。コアはテーマやプラグインが口を出す前に 6 つを登録します。そこに WooCommerce、ページビルダー、独自サイズを持つテーマが加わると、1 回のアップロードでディスク上に 15 個のファイルになることもあります。

画像サイズを削除しても安全ですか?

何も使っていないサイズだけです。テーマが実際に参照しているサイズを削除すると、WordPress はフルサイズの元画像にフォールバックします。これは節約したディスク容量より悪い結果です。5.3 で追加された 1536x1536 と 2048x2048 のサイズがたいてい安全な候補です。medium_large(768w)は srcset で使われるので、通常は残しておくべきです。

すでにある派生ファイルはどうやって削除しますか?

フィルターからサイズを外すと新しいものの生成は止まりますが、既存のファイルは削除されません。再生成プラグインや WP-CLI の「wp media regenerate」を使えば、セットを作り直し、もう登録されていないものを整理してくれます。